投資信託・外資ファンドA (短期コース)
こちらは投資金(参加金額)が最低$100~最大$1000ドルで、下の表にあるように期間は40週間(約10ヵ月程度)で終了するコースです。
1.週払いボーナスという欄に注目して下さい。
例えば、自分が$100投資したとします。
そうすれば、毎週投資金の7.0%=700円(今の為替で1ドル=100円と考えて)入金されます。(毎週700円ずつ40週まで)
もう一度言います。毎週700円が40週間、必ず通帳に振り込まれます。
2.次に参加金額回収という欄に注目して下さい。
これは$100の投資金が何周目で回収できるかという意味です。
700円×15=10,500円となり自分の投資金を15週目で取り戻すことができます。
3.これを40週間続けたらどうなるかというと、40週目で$100が$280になります。
つまり、$280-$100=$180(利息分)となり約18,000円儲かったということになります。尚、オフショア地域のバンクの利息なので税金は取られません。
4・最後になりますが下の表通り、参加金額が大きいほど週払い収益率が大で且つ、40週目で大きな利息を手に入れることができます。
ちなみに$1,000の場合(毎週投資金の8.0%=8,000円)ですと13週で80$x13=$1,040となり、13週目で投資金を回収でき、40週目には$1,000が$3,200となり、利息は$2,200=22万円となります。
日本の常識では信じられない話ですが、投資信託への参加は、本当に「資金を増やせる=お金に働いてもらえる」のです。
登録すれば毎週、インターネットで入金状況をが確認できる投資信託のシステムです。
興味のある方は、投資信託・ご案内ページでアンケートを送信願います。
詳しくはそれからです。
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投資信託・外資ファンドB(長期コース)
こちらのコースは投資金(参加費用)が1口=$330=44,550円で、4サイクルで終了のコースです。(2つ下の表を参照して下さい)
1サイクルで大体、3年位と考えて下さい。(下の表では、一回転=約1年~約1年半とありますが・・・)
ですから、4サイクル終了するには、12年位必要です。
でも、4サイクルを待たずして、2サイクル以降は再投資して継続するか、利息分まるごと引き出して辞めるかを決定できます。
気長に4サイクル待てば、億万長者になれますよ。本当に。
例えば、3口で4サイクルまで到達すれば、1億円になります。下のCYCLE TABLEを見て下さい。
(ちなみに私は3口から始めました。目標は11口まで増やすつもりですけど)
仕組みは、上の投資信託・外資ファンドA(短期コース)と似ています。ただ期間が違いますが。
口数は後で増やすことが可能ですし、11口目からロイヤルバンクカードという便利なカードが手に入ります。(私は現在持っていません)
カードと言っても、普通のカード(例えばクレジットカード)とは格が違います。それがロイヤルバンクカードなのです。
あるオフショア地域にあるバンク(ここでの利息はここに入金されます)から日本の郵便局で現金を引き出せます。
それだけではありません。
海外旅行に行った際、ATMからドルであろうがユーロであろうが、その国で使われているお金が自由に引き出せる便利なカードです。
こちらの投資信託・外資ファンドも、日本の常識では考えられない利息を生み出し、お金に働いてもらえるシステムなのです。
勿論、上の投資信託・外資ファンドA(短期コース)同様、インターネットで自分の金額が確認できます。勿論、利息分について税金は取られません。
少しだけ、説明を割愛させて頂きましたが、興味のある方は、投資信託・ご案内ページでアンケートを送信願います。
詳しくはそれからです。というのも、ネットで余りゴチャゴチャと説明したくないのです。
最近は、上手いこと言って勧誘するサイトが多いですしね。
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最後に私の個人的意見ですが、投資信託・外資ファンドA、投資信託・外資ファンドB共に魅力的です。だから、AとBの両方に投資するのが良いのです。(私はそうしています)
投資信託・外資ファンドAで40週経過したら、その利息を投資信託・外資ファンドBに再投資するとか、投資信託・外資ファンドAを自分以外の別の名義(嫁や親の名前を借りて)を使って複数登録したりしています。(勘違いされると困りますので言いますが、このシステムで名義を複数持つのは邪道ではありません)
このように、いろいろな利用方法があります。
投資信託をすることで「お金に働いてもらう」ということの意味が理解できましたでしょうか?
セレブな人ほど、お金に働いて貰える知恵をもっていますが、貧乏人はお金の為に働かされるのです。
最後までお読みになって頂いてありがとうございました。



